妻が昔の恋人のお願いを聞いて3

時刻(time):2026-10-27 21:17源泉(Origin):net 著者(author):admin
「あぁ、出てる、中に出されてる」 薫さんは、さらにとろけた顔になっている。中に注がれて、本当に気持ちよさそうで嬉しそうだ。 「パパさん、いっぱい出てるよ。私のこと、

「あぁ、出てる、中に出されてる」
薫さんは、さらにとろけた顔になっている。中に注がれて、本当に気持ちよさそうで嬉しそうだ。
「パパさん、いっぱい出てるよ。私のこと、そんなに孕ませたいの?」
薫さんは、イタズラっぽく微笑んでいる。黙っていると、ちょっと冷たい印象もするくらいに整った顔立ちの彼女、でも、こんな風に笑うとすごく可愛らしい。
最高に気持ちよかった。いつもよりも、射精時間そのものも長かったような気がする。まさか、愛菜以外の女性に中出しする日が来るなんて、一生ないと思っていた。愛菜が見ているのに、思い切り中出しをしてしまっている……。
「パパ、いつもより気持ち良さそうだよ。そんなに気持ちよかったの? 愛菜とするよりも気持ちよかった?」
愛菜が、明らかに嫉妬した顔で聞いてくる。こんな風に嫉妬されると、愛されているのを実感出来て嬉しくなってしまう。俺は、どっちも気持ちよくて比べられないと伝えた。実際は、異常なシチュエーションのせいもあると思うが、圧倒的にいまの方が気持ちいい。
「そうなんですか? 私のオマンコ、気持ちよくなかったですか?」
美しい彼女が卑猥な言葉を口にすると、違和感が大きい。でも、そのギャップにも興奮してしまう。その言葉に、慌てて気持ちよかったことを伝えた。
「パパさんの、まだ固いですね。続けて出来ますか?」
薫さんが、はにかんだように聞いてくる。彼女もまた、発情したような顔のままだ。俺は、出来ると答えた。
「愛菜とは続けてしたことないのに? 薫とは出来るんだ……」
愛菜が、すねた顔で言う。その表情に、慌てて謝った。
「本気になったら、ダメだからね……あっち行ってる」
愛菜は、すねた顔で言うと、寝室から出て行ってしまった。慌てて追いかけようとすると、薫さんが繋がったまま上になる。発情したような顔で俺を見つめながら、指で乳首を刺激してくる。明らかに、表情が変わった。恥ずかしがっているような感じもあったし、遠慮している雰囲気もあった。でも、愛菜がいなくなった途端に、妖艶な笑みを浮かべて乳首を刺激してくる。
「フフ、固くなった。パパさん、乳首弱いんだね」
しゃべり方まで変化している。そして、腰が動き始めた。なまめかしく、前後に大きくグラインドするような動き……ヘソから上は動いていないのに、腰の辺りだけが別の生き物のように動いている。薫さんは、レズのタチ役だと思う。女性を抱く側なので、こんな風に騎乗位で巧みに腰を振る姿を想像出来ない。
「あぁ、気持ちいい。パパさんの、本当に気持ちいいよ。固い……反っててこすれる……あぁ、ダメ、もうイク、イクっ、うぅっ」
薫さんは、切なげな顔のまま果てた。果てると同時に、強烈に膣も締まり始める。まるで、精液を搾り取ろうとしているような動きだ。でも、腰は止まらない。なまめかしく動いたまま、俺の乳首まで舐め始めた。
「いつでも出して。オマンコ溢れさせて。子宮の中まで、いっぱいにして」
うわごとのように言いながら、腰を動かし続ける薫さん。ホルモンバランスのせいで、たまに発情状態になる……そんなことが、あるのだろうか? そもそも、人間に発情期なんてないと思う。ビジュアルの良さと、乳首を舐められる快感……続けての二度目なのに、射精しそうな感覚は高まり続ける。俺も、いままでに経験したことがないくらいに興奮しているし、快感も感じている。
「あぁ、イク、イクイクっ、おおぉっ、イグっ」
薫さんは、さらに果てる。男性と違って、立て続けに何度でもオルガズムに達することが出来るのは、羨ましいと思う反面、ちょっと怖い。すると、薫さんの腰の動き方が変わった。男性が腰を振るように、ピストン運動のようになっている。肉がぶつかる音が響くほどの、力強い抽挿。みるみると射精感が強まっていく。
「固い……パパさん、出して。オマンコ溢れさせて」
真っ直ぐに俺の目を見つめながら言う彼女。好きになってしまいそうだ。と言うよりも、すでに少し好きになっている。男は、セックスして中出しすると、相手のことを好きになると思う。たぶん、本能に根ざした感情の動きだと思う。
一方的なセックスだ。この状況で射精するのは、負けた気持ちになってしまう。せめてもの反抗で、彼女の乳首をいじり始めた。固くしこった乳首……触った途端にさらにあえ声も大きくなった。
「もっと強く……潰して。ヒィッ、うぅ、そう、もっとぉ」
言われるままに、強く乳首を摘まむ。痛くないか心配になるほど摘まむと、薫さんは身体をブルブルッと震わせた。
「イッちゃった。乳首でイッちゃった……クリも……潰して」
薫さんは、切なげな表情でおねだりしてくる。ビックリしてしまった。どう見てもSなキャラなのに、マゾ的な性癖がある? ギャップにさらに興奮しながら、彼女のクリトリスを強く摘まんだ。すっかりと包皮から抜け出たクリトリス……大きさも大きい気がする。さすがに乳首ほど強くは摘ままなかったが、それでも薫さんは身体を跳ねさせるように強くリアクションする。
「イグぅっ、おぉおぉっ、クリ千切れるぅ」
薫さんは、とろけきった顔で叫ぶ。クリを触らせるために腰の動きは弱くなっているが、なまめかしく動き続けている。本当に、淫乱なのだと思う。でも、こんなにも美しい女性がどうして俺なんかとしているのだろう? いくらでもセックスの相手はいるはずだし、それこそナンパ待ちでもしたら、あっという間に行列が出来るはずだ。三つ星……そんな評価の有名店並みの人気になると思う。
「あぁ、固い、固くなった。イクの? 出してっ! 子宮に注いでっ! 薫を孕ませてっ!」
薫さんは、泣きそうな顔で叫ぶ。腰の動きは加速していき、クリトリスをつまめなくなった。それでも薫さんはとろけきった顔であえぎ続け、時折野太いうめき声すら漏らしている。
「イグイグイグっ! んおおぉおぉ~っ!」
獣のように吠えると、背中をのけ反らせながら果てた。よだれまで垂らしながら、オルガズムに達する姿……本当に、快感を得ることだけしか頭にないようだ。そんな壮絶なオルガズム姿を見せられて、俺の射精感も一気に限界を迎える。イキそうだと伝えると、
「イッてっ、中にっ!」
と、叫ぶ彼女。俺は、うめきながら射精を始めた。圧倒的な快感……男なのに、うめき声を漏らしてしまうレベルの快感だ。薫さんは、中に出されてまた吠えた。野太く長いうめき声を漏らしながら、全身を硬直させている。すると、彼女が俺に覆い被さってキスをしてきた。興奮しきった顔で、舌をねじ込んでかき回してくる。一瞬、愛菜との約束が頭をよぎる。キスは絶対にダメ……でも、愛菜は薫さんとキスしまくっていた。
俺は、愛菜との約束も忘れて舌を絡める。膣内射精をしながらのキスは、脳が痺れるほど気持ちいい。そして、さらに彼女のことを愛していると言う気持ちが膨らむ。長いキス……薫さんは、夢中で舌を使っている。すると、いきなりドアが開いた。
「もう~。ダメだって言ったのに。絶対にすると思った」
愛菜が、すねたような顔で言いながら入ってきた。薫さんは、慌ててキスをやめる。そして、
「ゴメン……つい……」
と、薫さんは謝る。でも、それほど悪いとは思っていないような態度だ。愛菜は、すねたような顔のまま薫さんとキスをした。二人は、すぐに舌を絡め始めた。濃厚なキス……薫さんの膣も、さらに締め付けてくる。キスに目を奪われていたが、愛菜の下半身を見てドキッとしてしまった。さっき使っていたペニスバンド……それを装着した状態で薫さんとキスをしている。
小柄な身体の愛菜には、大きすぎるように見える。巨根と言っても良いレベルだと思う。
「薫……キスしたね……ダメじゃん。お仕置きだよ」
愛菜は、そう言ってペニスバンドを薫さんのアナルに押しつける。
「ダ、ダメっ、そっちはダメっ」
薫さんは、慌てて叫ぶ。でも、愛菜はそのまま腰を突き入れていく。
「うぅあぁ、ダメぇ、お尻ダメなのぉ」
薫さんは、すっかりと立場が変わってしまった。弱々しい態度で、泣きそうな顔を見せている。愛菜は、そのままペニスバンドをねじ込んでいく。あっけなく、スムーズにアナルにペニスバンドが入ってしまった。
そして、腰を動かし始める愛菜。俺のものは膣に入ったままで、肉壁越しにペニスバンドの動きを感じる。不思議な感覚だ。
「うぅっ、うぅっ、うぅ~~っ、ダメぇ、見られたくない、酷い顔、見られたくないのぉ」
薫さんは、ほとんど泣き声だ。
「見せればいいじゃん。もう、二回もオマンコに出されたんでしょ? 今さら恥ずかしがることなんてないよ」
愛菜は、そう言って腰の動きを強くしていく。まさか、夫婦でこんな共同作業をする事になるなんて、夢にも思っていなかった。薫さんの顔は、さらに快感にとろける。とろけすぎて、涙とよだれ、鼻水まで流してしまっている。確かに、酷い顔だ。美しい顔が、台無しになっている。
「イグイグっ、イグゥ~~っ」
悲鳴のような声をあげる薫さん。愛菜も、あえぎ声が漏れ始めている。内側にもディルドが付いているタイプのペニスバンドなので、愛菜も挿入されている状態だ。固定されているのでそれほど動きはないにしても、これだけ激しく動けば愛菜の膣中でも動くはずだ。
悲鳴を上げ、何度もオルガズムに達する薫さん。愛菜の顔も、サディスティックな笑みが浮かんでいる。そして、長いセックスが続く。俺のものも、二度射精しても固いままだ。でも、さすがにくすぐったくて動くのは難しい。
「おおぉっ、おおぉおおっ、んおぉっ、おおぉおおおっ、イグゥ~~~っ」
薫さんは、野太い声しか出せなくなっている。
    ------分隔线----------------------------