△好奇心の強い妻と、狂った淫習の続く一族6
時刻(time):2026-10-24 21:17源泉(Origin):net 著者(author):admin
「ほら、もっとケツメド開け」 大和さんが、落ち着いた声で指示をする。麗子は、拡げているアナルをさらに大きく拡げる。拡げすぎて、中のピンク色の腸壁まで見えてしまってい
「ほら、もっとケツメド開け」
大和さんが、落ち着いた声で指示をする。麗子は、拡げているアナルをさらに大きく拡げる。拡げすぎて、中のピンク色の腸壁まで見えてしまっている状態だ。あの麗子が、こんなにも破廉恥な姿をさらしている……。脚が震えるほどの衝撃を受けているのに、僕はいきり立ったものをしごき続けている。いままでに経験したことのない固さ……こんなにも固くなるなんて、自分の身体のことながら驚いてしまう。
「うぅ、ハメて下さい。お情け下さい」
麗子は、完全に虜になってしまっているような態度だ。そもそも、あんなに大きな物が入るのだろうか? さっきも、麗子は口での奉仕をしていたが、太すぎてくわえることが出来ずに舌で舐め回すようにしていた。
「春江も淫乱だったけんど、オメもド淫乱だなや」
大和さんは、そんなことを言いながら麗子の後ろに回り込んだ。60を越える年齢。でも、身体はしっかりしているし、背筋も伸びている。今どき60代は、まだ若い方なのかもしれない。
「あぁ、入れてください。もう我慢出来ないです」
よだれまで垂らしそうな顔で懇願する麗子。朔太郎さんも源太さんも、その様子を黙って見ているだけだ。二人とも、充分すぎるほどの巨根だった。でも、大和さんのものと比べると明らかに劣る。そんなこともあるのか、二人とも少し元気がないように見える。
「うぅっ、あぁ、おチンポ大きくて幸せです」
挿入されながら、幸せそうな声を漏らす麗子。僕の所からは挿入している様子は見えていないが、麗子の表情の変化はよく見えている。さっきまでもすごい顔をしていた。見たこともないくらいにとろけ、気持ちよさそうな顔を見せていた。でも、いまの方がさらに気持ち良さそうで幸せそうだ。多幸感で、完全に笑顔になってしまっている。
「ほら、力抜け。裂けるど」
大和さんは、無表情で言うとそのまま腰を突き入れていく。
「ヒィッ、うぅっ、あぁ、イキます、おチンポイキます、オマンコイクぅっ」
麗子が、挿入されただけで果ててしまった。敬意を感じさせる口調……でも、言っている言葉は酷く下品ではしたない。
「なんだ、もうこんなに緩くなったのか。オメ達、使いすぎだな」
大和さんが、朔太郎さんや源太さんに冷たく言う。その言葉に、すっかりと恐縮する二人。大和さんを恐れているのが伝わってくる。僕は、そのあたりのことがよくわかっていない。有力者だというのはわかっているが、どうしてその立場にいるのかもわからないし、朔太郎さんや源太さんの畏敬の念もよくわからない。
「ご、ごめんなさい。ケツメド締めます。もっと奥までほじくって下さいっ」
麗子も、つられてさらに下品な言葉を口にする。方言? 淫語? 聞いたことのない言葉だ。
「よし、締めとけ」
そう言って、大和さんは腰を動かし始めた。すでに朔太郎さんとアナルセックスをしているので、ほぐす必要もないようだ。力強く、スムーズに腰を動かして麗子のアナルを使っている。麗子は、悲鳴のような声とうめき声のような声をあげている。
「おおおぉおおおぉっ、ケツマンコめくれるぅ」
引き抜かれていくと、全身を硬直させながら叫んでいる。そして、一気に押し込まれると、目を白黒させるようにしてうめく。もう、麗子のアナルは完全に性器になってしまっている。僕は、のんきに日々過ごしていた。誰も来なかったという麗子の言葉を信じて、心配すらしていなかった。もちろん、早く子供を作ろうとは思っていた。でも、安心して油断していたのだと思う。
「アガッ、ヒィッ、ヒィギィッ」
聞いたこともないあえぎ声を漏らす麗子。アダルトビデオでも、こんな声は聞いた記憶がない。切羽詰まったような、それでいて深い快感を感じているような声……。僕は、絶望的な気持ちになっているのに、ひたすらしごき続けている。もう、快感と興奮が強すぎて、頭も混乱してきてしまっている。
「なに漏らしてるんだ。ちゃんと締めとけ」
大和さんが、少し怒ったような声で言う。麗子は、潮吹きかお漏らしかわからないが、ジョロジョロと漏らしてしまっている。
「ご、ごめんなさい、気持ちよすぎて……オマンコ緩んじゃいます」
麗子は、泣きそうな顔で言う。でも、快感が強すぎるせいか、お漏らしは止まらない。すると、源太さんがすぐにぞうきんのようなもので床を拭き始める。人の良さが出ている行動だ。麗子は、泣きそうな顔のまま謝り続けている。そして、のけ反りながらオルガズムに達し続ける。大和さんの動きは、力強いがそれほど早くはない。それでも、麗子は朔太郎さんや源太さんとしている時よりも深い快感を感じてしまっている。
「も、もう無理です、気持ちよすぎておかしくなりますっ! 狂っちゃうっ! お、お情けを……淫乱な麗子のケツメドに、大和さんの子種を下さいっ」
麗子は、泣き顔で哀願する。頭を左右に振りながら、必死の顔で哀願している。気持ちよすぎて狂いそう……そんな領域があることが信じられない。
「ケツメドじゃ、孕めないど」
大和さんが、落ち着いた声で言う。
「うぅ、で、でも、オマンコはまだ……大和さんのじゃ裂けちゃいます」
麗子は、怯んだような顔で言う。太すぎて、膣には入らない? アナルの方が拡がる? 僕にはまるで理解出来ない世界だ。
「ほら、オメが入れろ。孕ませてやる」
大和さんは、ニヤッと笑いながら言う。麗子は、すぐに反応した。あまりにも素直に腰を前にずらすと、大和さんの巨根を引き抜く。そして、指示もされていないのに、口で清める奉仕を始めた。自分のアナルに入っていたものを、心を込めて舐めて清めている。そして、丁寧に奉仕を終えると、そのまま後ろ向きで彼にまたがり始めた。対面座位の背面版というのだろうか、はしたなく脚を拡げてまたがっていく。
こんなことを、繰り返してきた……そして、朝には僕と何食わぬ顔で接していた。どうしても現実とは思えない。
「うぅっ、あぁ、ダメぇ、裂ける……太すぎて、裂けちゃいます」
麗子は、明らかに痛そうな顔だ。さっきまでのとろけた顔から、明白に変わってしまっている。それでも麗子は、腰を下ろしていく。僕の方に身体を向けているので、大和さんの大きなものが、麗子の膣を押し広げながら入っていくのが見える。すでに半分ほど挿入されているので、一番太い部分は膣の中だ。見るからにギチギチなサイズ感だが、意外にスムーズに入っている。これも、拡張されたせいだろうか? 僕の知らない間に、膣もアナルもガバガバにされてしまった……。
どうしてなにも気がつかなかったのだろう? 麗子とは、頻繁に子作りをしている。僕が鈍感すぎたと言うことだと思うが、それにしてもまだ信じられない。
「は、入りました。お情けを……裂けちゃう……裂けちゃいます」
麗子は、苦しげに言いながら射精を懇願する。すでに大和さんの巨根は、ほとんど根元辺りまで入ってしまった。麗子の小柄な身体のどこに収まっているのか不思議になるくらいに、根元近くまで入ってしまっている。
「ほら、動け」
冷たく指示をする大和さん。普段は、温厚な笑みを浮かべているような人だ。それが、まるで麗子を調教でもしているように冷たくしつけている。麗子は、従順に従う。腰を上下に動かしながら、眉間にシワを寄せるような顔を見せている。アナルでしている時とは、まるで違う顔だ。赤ちゃんを産むことが出来る膣なので、いくら大和さんのものが太くても、裂けることはないと思う。でも、やっぱり痛いのだろうか? 見ていて心配になってしまう。
「もっと力抜いて。春江さんは、大和さんの太マラに狂ってたぞ」
朔太郎さんが、そんなことを言う。ドキッとしてしまった。母が、大和さんに夢中になっていた? 知りたくない情報だ。本当なんだろうか? 母と父は、夫婦仲も良好だったと思う。そんな形で浮気していたなんて、聞かされても信じられない。
「ほら、乳首転がせ」
大和さんの指示で、麗子は自分の乳首をいじり始める。すると、声に甘いものが混じる。表情も、苦悶の表情が和らぎ、気持ちよさそうに見えてきた。
「ええぞ。下も触れ」
大和さんが指示をすると、麗子はクリトリスもまさぐり始めた。卑猥すぎる姿……太マラを根元まで入れて、乳首とクリトリスをまさぐっている。
「うぅっ、あぁ、馴染んできました」
麗子は、もう痛そうな感じはない。はしたなく乳首とクリトリスをまさぐりながら、腰の動きを加速していく。動きは、滑らかになってきている。上下に動くストローク量も増してきている。
「うぅっ、あっ、アンッ、おチンポ、子宮に当たってますっ。気持ちいいです。うぅっあぁっ」
麗子は、あえぎ始めた。馴染んできたせいなのだろうか? 乳首やクリトリスを刺激したせい? どちらにしても、もう気持ち良さそうだ。すると、大和さんが指で麗子のアナルの辺りを触り始める。
「ヒィッ、うぅっ、気持ちいいですっ。もっとほじって下さいっ」
麗子は、さらに腰の動きが早くなる。
「こんなにガバガバになって、アイツは気がつかないのか。本当に、鈍い男だな」
麗子のアナルをほじくり返しながら、僕のことを小馬鹿にする。でも、当然だ。麗子がこんな目に遭っていたのに、まったく気がついていなかった。ぼんくらと言われても仕方ないと思う。
「うぅ、締めてますから……ケツメドもオマンコも、しっかり締めてます。気がつかれないように、必死で締めてますっ」
麗子は、僕が気がつかないことをかばってくれている。夜這いを受け入れ、乱交を楽しんでいるように見えた……でも、僕への愛情は変わっていないと感じる。きっと、僕に心配をかけたくないのだと思う。
「そんなに秘密にしたいのか?」
「うぅ、だって……こんなの言えないです。私が淫乱な牝奴隷だなんて、言えないです」
泣きそうな声で言う麗子。
「だったら、どうして妊娠しないんだ? ちゃんとしたら、とっくに出来てるだろ」
朔太郎さんが、ニヤニヤしながら言う。
「そ、それは……」
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