▲妻が、資料室から部長と出てきた8

時刻(time):2026-05-18 21:25源泉(Origin):net 著者(author):admin
「ほら、オナニーしてるぞ。美久のはしたないおねだり聞いて、興奮してるぞ」 部長は、いつの間にか美久を呼び捨てにしている。もう、日頃からセックスしている関係なのが見え

「ほら、オナニーしてるぞ。美久のはしたないおねだり聞いて、興奮してるぞ」
 部長は、いつの間にか美久を呼び捨てにしている。もう、日頃からセックスしている関係なのが見え見えだ。でも、僕はオナニーを続けてしまう。目の前で美久がキスしたりフェラチオしている姿は、映像とは違う圧倒的な生々しさがある。
「はる君、そんなに興奮しちゃうの? もっと興奮して。もっとヤキモチ焼いて」
 美久は、そう言って部長の上にまたがり始める。部長に背を向けた状態でまたがっていく。僕に、秘部を見せつけるように脚を拡げていく。ヌラヌラ光った膣口は、ローションでも塗ったとしか思えないくらいに濡れてしまっていて、溢れた蜜は太ももまで濡らしている状態だ。
美久は、僕を見つめたまま腰を下ろしていく。部長の巨根……あまりにも大きくて、冗談みたいに見えるくらいだ。美久は、僕を見つめたまま部長の巨根を膣口に押しつける。見なくても、正確に膣口に押しつけることが出来ている。何度となく繰り返してきた動きなんだと思う。
 美久が、不倫をしている……いまだに信じられないくらいだ。美久は、眼鏡が似合う真面目な女性だ。読書や編み物をしたりするのが好きな、清楚な女性だ。不倫なんて、絶対にしないタイプだと思っていた。
「見える? 部長の大っきな生チンポ、オマンコに入っちゃうよ? 良いの? このまま入れても良いの?」
 美久は、質問しながらも声がうわずっているし、表情もさらにとろけてしまっている。僕は、言葉も出せずに美久の秘部を見つめている。すでに亀頭部分が半分ほど入ってしまっていて、美久の膣を大きく拡げている。僕は、黙ってうなずいた。すると、美久は腰を下ろしていく。と言うよりも、一気に下まで降ろしてしまった。
「ヒィッ、うぅっ、あぁっ、オマンコイクぅっ」
 美久は、部長の巨根を根元まで入れると、身体を大きく震わせながら果てた。ギチギチだ……美久の膣は、これ以上ないくらいに拡がっているように見える。動画で見たのとはまるで違って、あまりにも生々しい。ここまで押し広げられていると、痛くないのだろうか? と、そんな心配をしてしまうくらいだ。
「見てる? 大っきなおチンポ、全部入っちゃったよ」
 美久が、挑発的な顔で聞いてくる。明らかに表情が変わった。戸惑いや不安は、全て消えてしまったように見える。僕は、思わず痛くないの? と、聞いた。どう見てもサイズがマッチしていないように見えてしまう。
「気持ちいいよ。部長のおチンポ、あのペニスバンドよりも大っきくて気持ちいいの」
 美久は、とろけた顔で言う。実際に、大きいと思う。あのペニスバンド自体、僕の倍くらいはあると思う。でも、部長の巨根はさらに一回り大きいように見える。
「動くね」
 美久は、そう言って腰を上下に動かし始めた。奥まで入れてグラインドする動きではなく、部長の巨根が出入りするのが見えるように、上下に動かしているようだ。
「うぅっ、あっ、アンッ、入ってるよ。部長のおチンポ、美久のオマンコに入っちゃってるよ。見える? 興奮する?」
 美久は、声が震えている。とうとう僕が見ている前でしてしまった……美久は、声が震えっぱなしだ。快感もとんでもなく大きいのか、全身が硬直したり震えたりを繰り返す。僕は、興奮することと、痛くないのかという心配を口にする。
「気持ちいいよ。部長のおチンポ、美久のここまで入ってる。見える? 動いてるでしょ?」
 美久は、ヘソの上を指で示す。美久の腰の動き合わせて、微妙になにかが動くのが見える。そんなところまで、部長の巨根が入っている? 内臓はどうなっているのだろう? ズレてしまうのではないか? 心配になってしまうような見た目だ。
「ほら、もっと近くで見ないと」
 部長に煽るように言われ、僕はさらに顔を近づける。こんなに明るい場所で、美久の秘部をしっかりと見たことがない。陰唇やクリトリス、色素が薄いと思う。綺麗な秘部だ。ネットで見る無修正の秘部と比べて、とても綺麗だと思った。
 そんな美久の秘部に、他人の巨根が入っている……。最悪の状況なのに、どうしても興奮してしまう。オナニーの手の動きはさらに激しくなるし、興奮もうなぎ登りだ。
「見てっ、もっと見てっ! 美久のオマンコ、部長のおチンポで拡がってるのっ! あぁ、ダメぇ、イク、イクっ、はる君、見ててっ! 違うおチンポでイクっ!」
 美久は、声が震えて裏返る寸前だ。そして、腰の動きはさらに加速していき、泡立つようになっている。勃起しきった乳首、クリトリスも、包皮からはみ出るくらいに勃起している。こんなに興奮した美久を、動画でも見たことがない。僕が見ていることで、あきらかに興奮してしまっている。
「ほら、クリ舐めてやれ」
 部長は、まるで業務の指示をするように命令してきた。僕は、思わず美久を見てしまった。
「舐めて。違うおチンポ入ってるけど、舐めて欲しいの」
 美久は、さらに興奮した顔を見せる。信じられないくらいに高まっている顔は、まるでわいせつ物みたいに見えてしまう。僕は、色々な感情を感じながらも、素直にクリトリスに舌を伸ばす。もう、すぐ目の前に部長の巨根がある。美久の膣中に、しっかりと入ってしまっている。避妊具なしの生の巨根が、愛する美久の膣奥深くに入っている……それなのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 僕は、手も触れていないのに、射精感が高まり続けている。
部長の巨根に触れないように気をつけながら、舌を伸ばす。クリトリスに舌が触れると、
「うぅあああぁっ、イクっ、イクっイクぅっ」
 と、電流でも流されたように美久がのけ反った。そして、全身を硬直させながら震える。僕は、美久の反応に驚きながらも、夢中で舌を使う。カチカチになったクリトリスは、勃起した男性器のような固さだ。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ、こんなの初めてだよ。もっと強くっ、うぅっ、そう、噛んでっ!」
 美久は、声が震えっぱなしだ。そのおねだりに、すぐにクリトリスに歯を立てた。
「ヒィギィッ、うぅっ、イグゥ、おおぉっ、もっとっ」
 美久は、清楚な顔を快感に歪ませながら吠える。僕は、夢中でクリトリスを舐めながら再びオナニーを始めた。頭がおかしくなりそうな興奮……すでに射精を堪えているような状況だ。
「はる君、乳首も摘まんで。ギュッとしてっ」
 泣いているような声で言う美久。僕は、空いている左手で美久の乳首を摘まんだ。
「アガァッ、イグっ、おぉおおぉっ、イグぅっ」
 美久は、野太い声を漏らしながら、潮吹きを始めてしまった。顔に透明の飛沫が飛んでくる。一瞬でビチャビチャにされた。でも、そんな美久のリアクションに興奮も高まる。美久の乳首を摘まみながら、クリトリスを噛んだり舐めたりを繰り返す。
「いやぁっ、ダメぇ、漏れちゃうっ、漏れてるのっ、はる君ゴメンねっ、飲んでっ!」
 美久は、顔を真っ赤にして謝りながらも、とんでもないリクエストをしてきた。僕は、飛び散る美久の潮を飲み始めた。口を秘部に押しつけて飲み干していく。興奮しすぎて、頭がバカになってしまっている。唇が部長の巨根に触れてしまったが、もう気にならない。
「ヘンタイ夫婦だな。お似合いだぞ」
 部長が、呆れたように言うと、腰を突き上げ始めた。
「ヒィッ、ギィッ、ダメぇ、イクイクっ、おおぉぉっ、オマンコイグっ、部長、もっとっ!」
 部長に激しく突き上げられ、とろけきった声を漏らし続ける美久。僕は、必死で美久のクリトリスや乳首を責めながら、オナニーを続ける。信じられないくらいの興奮と快感で、頭がボーッとしてくる。
 むせび泣くようにあえぎ続ける美久、部長の激しいピストンに、何度もオルガズムに達している。あまりに激しく突き上げられているので、身体が大きく動いてしまう。僕の舌がクリトリスから外れ、部長の巨根にも触れてしまう。
 固くて太い男性器……美久が狂わされている巨根……敗北感を感じるのに、興奮はさらに高まっていく。
「おおぉおおぉっ、おおぉおぉっ、おぉっ、おぉおぉ~~っ!」
 美久は、野太い声しか漏れなくなっている。表情にもまったく余裕がなく、追い詰められたようになっている。
「キスしてっ! はる君、キスしてっ!」
 部長に激しく突き上げられながら、泣き顔でおねだりをする美久。僕は、すぐにキスをした。すぐに飛び込んできた美久の舌が、僕の口内をメチャクチャにする。僕も、夢中で舌を絡ませながら美久を抱きしめる。美久は、部長に突き上げられながらも抱きついてきた。
 美久の身体を通して、部長の動きが伝わってくる。まるで、僕が突き上げられているような不思議な感覚だ。美久は、全身に汗が噴き出している。鳥肌も立っているように見える。強い快感を与えられ、こうなるのだろうか? 僕とのセックスでは、一度も見たことがない。
美久は、全力で僕に抱きつきながら、痙攣したように身体を震わせた。そして、ぐったりしたようになる。すると、部長が動きを止めた。
「見られてると、こんなに感じるんだな。ほら、交代してみろ。そのまま入れてみろよ」
 部長は、美久の身体を持ち上げるようにして巨根を引き抜く。ぽっかりと穴が空いたような膣……膣中の秘肉まで丸見えだ。部長は、まるで自分の所有物みたいな扱いをしている。でも、美久はこんな扱い方をされているのに、明らかに興奮した顔になっている。
「来て……はる君、美久のオマンコに入れて」
 顔を赤くしたままおねだりをする美久。本当に可愛いのに、身体は酷いことになっている。勃起しきった乳首とクリトリス、拡がってしまった膣は、元に戻るのか心配になるほどだ。僕は、吸い寄せられるように挿入した。部長に抱えられたままの美久に、正面から挿入する……異常すぎる状況なのに、受け入れてしまっている僕がいる。
「あぁ、はる君、愛してる」
 挿入すると、嬉しそうにうめく美久。僕は、包み込まれる強い快感を感じながら、すぐにキスをした。嬉しそうに舌を絡ませてくる彼女、愛おしくて仕方ない。でも、感覚がおかしい。絡みついてきて気持ちいいのに、明らかに感覚が違う。
 緩くなっていると言うことはないと思う。コンドームを付けていないので、快感もかなり大きい。すぐに射精もしてしまいそうなくらいだ。それなのに、さっきとは感覚が違う。まるで、美久じゃない女性としているような感覚だ。
「どうしたの? なんか、変?」

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