■倦怠期の夫婦が始めた、寝取られごっこ3
時刻(time):2026-03-27 21:19源泉(Origin):net 著者(author):admin
健太は、しっかりとディルドを持ったまま股間をまさぐり続けている。卑猥な姿で腰を動かし続ける真奈美、動きは徐々に激しくなっていく。健太は、ディルドを通してその激しい
健太は、しっかりとディルドを持ったまま股間をまさぐり続けている。卑猥な姿で腰を動かし続ける真奈美、動きは徐々に激しくなっていく。健太は、ディルドを通してその激しい腰の動きを体感していて、しっかりと持っていないとブレてしまう程だ。真奈美は、それくらい激しく腰を動かしている。
「けんくん、イクっ、イッちゃうっ、山口さんのおちんちんでイッても良い!?」
真奈美は、興奮しきった声で聞く。健太は、怯んだような顔で、
「そんなに気持ちいいの? そんなに違うの?」
と、情けない声を漏らす。
「違うよ。全然違うの。普通のディルドとは全然違う。ゴメンね、気持ちいいの。すごく気持ちいいのっ」
真奈美は、とろけた顔で叫ぶ。健太は、ますます怯んだ顔になるが、それでも股間をまさぐり続けていて、今にも射精してしまいそうだ。夢中で腰を動かし続ける真奈美、ディルドは粘液みたいなものでドロドロになっている。
ディルドは、軽く上に反った形をしている。山口の男性器から型取りして作っただけに、少し歪な形をしている。それが、よりリアルな感じになっている。
「山口さんと、したいって思ってるの?」
健太は、弱々しい声だ。
「思ってるよ。本物のおちんちんで、もっと激しくしてもらいたい」
真奈美は、声が震えている。そして、すぐに身体を震わせて硬直した。
「イッたの?」
健太が不安そうに聞く。
「うん。イッちゃった……山口さんとしてるの想像しながら、イッちゃった……ゴメンね」
真奈美は、罪悪感を感じている顔だ。そして、健太の股間を触り始めた。
「凄く固い……お口でするね」
真奈美は、顔を赤くしながら言う。卑猥なランジェリーを身にまとい、ディルドで何度もイキ果てていたのに、急に恥ずかしくなってしまったようだ。
「ちょっと待って」
そう言って、膣からディルドを引き抜く。
「ううっ」
それだけでも強い快感を感じるようで、うめき声をあげている。そして、健太の手からディルドを受け取ると、そのまま床に立てるように置いた。
「山口さんとエッチしながらするね」
挑発的に言いながら、ディルドにまたがる真奈美。あっけなく根元まで挿入すると、また小さく身体を震わせた。その状態で、健太のズボンとパンツを降ろし始めると、あっさりと脱がせてしまった。すぐにバネ仕掛けのオモチャのように健太のものがあらわになる。
先走りでドロドロになった彼のものは、いつもよりも大きくなっているようだ。ただ、明らかにサイズは足りていない。山口のディルドとは、大人と子供の差がある。
「フフ、濡れてるね。興奮しすぎだよ~」
真奈美は、楽しそうに言う。でも、すでに腰は妖しくうごめき始めていて、膣奥を刺激している。健太は、気恥ずかしそうな顔をしながらも、立ち上がって真奈美の口のいきり立ったものを近づけていく。
「いっぱい気持ちよくなってね。私も、山口さんに気持ちよくしてもらうから」
真奈美は、挑発的な言葉を口にする。酷いことを言っているようだが、健太の顔はさらに興奮した表情に変わっている。真奈美は、すぐに健太のものをくわえた。ディルドの時とは違い、さほど口を開けずにくわえることが出来ている。太さがまるで違う……健太もそれを自覚していて、劣等感を感じているようだ。
真奈美は、すぐに舌を絡みつかせて奉仕を始めた。卑猥なランジェリー姿のまま、夢中で舌を使っている。まるで風俗嬢のような姿に、健太の興奮もさらに高まっていく。真奈美も、明らかにさっきよりも興奮した顔に変わっている。疑似3Pに、興奮しているようだ。
健太にフェラチオを続けながら、腰をなまめかしく動かし続ける真奈美……。健太も、ムッチリした太ももを見つめながら、強すぎる快感を感じている。
「山口さんとしながらけんくんのくわえるの、凄くドキドキする。すごく気持ちいい……ゴメンね、違う人のおちんちんで気持ちよくなってるの」
声がうわずりすぎて、裏返りそうになる真奈美。このシチュエーションに、強い興奮を感じている。健太は、ふと気になり、
「他にも、なにか買ってもらったりしてるの?」
と、聞いた。
「あるよ、いっぱいある。見たい?」
真奈美は、挑発するような声で答えた。黙ってうなずく健太。真奈美は、すぐに立ち上がってディルドを引き抜く。湯気が出そうになっているディルドには、白い粘液状のものがまとわりついている。健太は、そのディルドを見てさらに敗北感が増している。あまりに立派なディルド……これが、実際の男性器から型取られていると思うと、越えられない壁の存在を感じてしまうようだ。
真奈美は、風俗嬢のような卑猥なランジェリー姿のままクローゼットから袋を取り出す。可愛らしいポーチのような袋は膨らんでいて、色々なものが入っているのがわかる。
「いっぱいあるよ」
そう言って、袋の中のものを取り出していく。ローターや吸引型バイブ、アナル用のスティック型バイブもあれば、目隠しや手錠まで入っている。
「お、お尻もしたの?」
健太は、目を丸くしている。そして、グッズの量にも驚いているようだ。
「……試したよ。でも、あんまり気持ちよくなれなかった。自分でしても、ダメなんだって。男の人と違って前立腺がないから、それだけで気持ちよくなることはないみたい。誰かにされると、背徳感で気持ちよくなるんだって。……けんくん、試してみる?」
真奈美が、耳まで赤くしながら言い始めた。健太は、その言葉に動揺を見せるが、
「試したい」
と、短く答えた。
「じゃあ、目隠しと手錠もして欲しい……まだ、使ってないから」
真奈美は、好奇心いっぱいの顔になっている。同時に、羞恥心も膨らんだようで、さらに顔が赤くなった。健太は、黙ってうなずくと、手錠を手に持った。ひんやりした金属の質感。でも、手に持つと意外に軽いことがわかる。華奢な造りで、力を込めれば簡単に壊れてしまいそうだ。
真奈美は、指示もされていないのに四つん這いになった。そして、後ろ手に手を回すようにする。健太は、スリット入りのショーツから覗く秘部を見て、さらに興奮した顔を見せる。こんなに明るいところで、まじまじと見たことがないだけに、ついつい見入ってしまうようだ。
「恥ずかしい……そんなに見ないで」
健太の視線を感じ、恥じらいの言葉を口にする。でも、その姿は風俗嬢のようで、恥じらう姿とはギャップがある。
健太は、慎重に手錠を嵌めていく。
「痛い? 平気?」
後ろ手に手錠をされいる姿は、いかにも窮屈そうだ。動きを完全に奪われている状態になっている。
「平気……目隠しも……」
真奈美の声はうわずり気味で、すでに興奮と性的快感を感じているのがわかる。健太は、慎重に目隠しもしていく。視界を奪われ、拘束された状態の真奈美……息遣いが荒くなっている。
あまりにも卑猥な姿だ。卑猥なランジェリー姿で、お尻を突き出している。手首には手錠、目隠しもされている。健太は、堪えきれずに後ろから真奈美を貫いた。
「うぅあぁっ、けんくん、すごく固いっ」
真奈美は、予定とは違う挿入にも嬉しそうに叫ぶ。そして、明らかにいつものセックスよりも気持ち良さそうだ。健太は、興奮に突き動かされるままに腰を動かす。真奈美の姿から、まるで犯しているような錯覚に陥っているようだ。
「あっ、アンッ、アンッ、気持ちいいっ。けんくん、もっとっ! もっと激しくっ!」
真奈美は、目隠しされたまま叫ぶ。もう、オルガズム寸前だ。
いつもと違うシチュエーションに、健太の興奮はさらに大きくなっていく。すでに、射精を堪えているような状態だ。
「けんくん、もっとっ! もっと強くっ! 奥まで突いてっ!」
真奈美は、我を忘れたような声で叫ぶ。健太は、目一杯腰を押しつけるように抽挿を続けているが、さらに奥まで入れることは叶わない。長さが足りない……それでもあがき、押し込むように腰を動かす。真奈美は、気持ちよさそうにあえぎながらも、どこか切なげな顔をしている。焦れているような、物足りなさを感じているような、そんな表情が見え隠れする。
すると、健太が腰を引いて真奈美の膣から引き抜いた。すぐに、山口のディルドを手に持つと、そのまま一気に挿入した。
「アガァッ、うぅあぁ、イク、イクぅっ、奥気持ちいいのっ」
真奈美は、腰のあたりをガクガク震わせている。健太は、そのままディルドを動かし始めた。発達したカリ首が、膣中をこすりつける。真奈美は、そのゴリゴリした感触に、むせび泣くような声を漏らしている。
「気持ちいいっ! 山口さんのおちんちん、固くて太いですっ!」
真奈美は、さらに興奮した顔で叫ぶ。もう、オルガズムに達してしまったような顔だ。健太は、自分のものでは届かないところまで押し込んでいく。子宮口に押しつけられ、さらに押し込まれていくディルド……真奈美は、背中がのけ反るような姿に変わっている。
「もっと入れてっ! 奥まで押し込んでっ! 山口さん、もっと突いて下さいっ!」
真奈美は、山口のことを口にし続ける。その言葉に、健太の興奮はさらに高まる。手も触れていないのに、健太のペニスは縦に揺れるように動いている。
健太は、両手で動かし始めた。奥に当たっても、さらに押し込むように動かしている。突き当たりに突き当たった感触があっても、さらに押し込む……壊れてしまうのではないか? そんな心配をしながらも、さらに強く動かしている。
「けんくん、ゴメンね、気持ちいいの。山口さんのおちんちんの方が、奥まで届いてる……」
真奈美は、罪悪感を感じている声で言う。でも、お尻はさら突き出され、さらなる快感を求めている。健太も、感情がグチャグチャになりながらも、夢中でディルドを動かし続けていく。
「イクっ、山口さん、イキます、けんくんのじゃないのに、イキますっ! 山口さんもイッてっ! 真奈美の中でイッて下さいっ!」

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