姉さん女房が恋に落ちる時4

時刻(time):2026-02-27 23:08源泉(Origin):net 著者(author):admin
「すごい……咽で締め付けてるんですか?」 拓真が、驚いたような顔で聞く。拓真のサイズなら、間違いなく咽の方まで入ってしまっているような状態だ。まさみは、苦しそうな顔

「すごい……咽で締め付けてるんですか?」
拓真が、驚いたような顔で聞く。拓真のサイズなら、間違いなく咽の方まで入ってしまっているような状態だ。まさみは、苦しそうな顔を見せずに深いフェラチオを続けている。これが、イラマチオというヤツなのだろうか? 僕にはしてくれたことがない……でも、そもそもそこまでの長さもないので、しようと思っても出来ないだけなのかもしれない。
「気持ちいいだろ? これ出来るようになるの、大変だったんだぞ」
まさみは、得意気な顔だ。そして、フェラチオを続ける。あんなに咽の方までくわえ込んでいるのに、えづいたりもしていない。
「メチャクチャ気持ちいいっす。こんなの、初めてしてもらいました」
拓真は、本当に気持ちよさそうで嬉しそうだ。気持ちいいとか、最高だという言葉を言い続けている。まさみは、その言葉に嬉しそうな顔を見せている。フェラチオを褒められて、無邪気に嬉しそうな顔だ。元彼に、仕込まれた技……そう思うと、強い嫉妬を感じてしまう。不思議なもので、いま目の前でフェラチオされている拓真よりも、元彼に対して嫉妬を感じてしまう。
まさみは、褒められて嬉しそうだ。大人になると、褒められることが少なくなるのかもしれない。本当に嬉しそうな顔でフェラチオを続けている。すると、咽からペニスを引き抜き、拓真の睾丸を舐め始めた。
「うおっ、気持ちいいっす。最高です」
拓真は、さらに嬉しそうな顔を見せる。まさみは、睾丸を舐めながら指でカリ首も刺激している。その巧みな動きに、ますます元彼への嫉妬心が募る。まさみは、睾丸を口に含んだりしながら、丹念に舐めていく。ここまでするという話ではなかったはずだ。
「固いな。気持ちいいか?」
まさみが、そんなことを言いながら睾丸を舐め続けている。
「メチャクチャ気持ちいいです。いままでで、一番気持ちいいフェラです」
絶賛する拓真。まさみは、ますます嬉しそうな顔を見せる。普段は怖い姉さん女房キャラなのに、褒められると本当に嬉しそうなリアクションをする。そんな彼女が、たまらなく可愛らしいと思う。
「ほら、後ろ向け」
まさみが指示をすると、拓真は素直に背を向けた。まさみは、すぐに拓真のアナルを舐め始める。
「うぅぅ、ヤバい、メチャ気持ちいい」
拓真は、アナルを舐められて恥ずかしそうにしながらも、気持ち良さそうな声を上げる。まさみは、後ろからアナルを舐めながら、手で竿もしごく。指が絡みつく感じが、やたらと生々しくて卑猥な感じだ。
「カチカチ。出るのか? 良いぞ、出して」
まさみは、拓真のアナルを舐めながら言う。本気で射精までさせるつもりだろうか? ただ咽を使うテクニックを見せるだけだったはずなのに、そこまでするのだろうか?
「もう一回、咽使うのやって欲しいっす。あれ、エグいです」
拓真は、そんなリクエストをする。まさみは、仕方ないなと言いながらも、素直にまた拓真のいきり立ったものをくわえ込んでいく。すんなりと咽の奥までくわえ込むと、睾丸を指で刺激したり、乳首を刺激したりしながらフェラチオを続ける。もう、テクニックを見せるのではなく、射精させようとしているようにしか見えない。
「あぁ、最高。こんなの始めてです」
拓真は、本当に嬉しそうだ。それなりに女性経験も多そうだが、ここまでしてもらったことはないみたいだ。まさみは、さらに動きを激しくしていく。咽の奥を使い、指でも拓真の気持ちいいところを刺激し続ける。どう見ても、上手すぎるフェラチオだ。
元彼が、まだ何も知らないまさみをしつけてしまった……それを思うと、胸が苦しくなるような嫉妬を感じる。
「あぁ、ヤバ、最高」
拓真は、さらに気持ちよさそうな顔を見せている。もう、余裕もなくなっているような雰囲気だ。まさみは、ますます激しく頭を動かしている。咽を使って亀頭の辺りを刺激しながら、強烈なバキュームもしているような状況だ。
「あぁ、ヤバい、うぅっ」
拓真が、うめきながら射精を始めた……。
「んうぅ~~っ!」
まさみは、咽の奥に射精されてうめく。そして、慌てたようにペニスを少し吐き出す。でも、亀頭部分はくわえたままだ。射精が続く……まさみの口の中に、拓真の精液が注がれている……。僕は、まさかの射精に動揺している。そして、強い嫉妬も感じている。
長い射精が続く……巨根だと、精液の量も多いのだろうか? そして、射精が終わると、まさみはすぐにペニスを吐き出した。
「なに出してるんだよ!」
口に精液を溜めたまま怒るまさみ。
「ご、ごめんなさい。あんまり気持ちよすぎて」
拓真は、すぐに謝る。まさみは、怒った顔のまま、突然拓真にキスをした。予想もしていなかったキスに、激しく動揺してしまう。まさみは、拓真にキスをしながら、口内の精液を流し込んでいるみたいだ。宣言通り……でも、まさか本当にするとは思っていなかった。
拓真は、驚いたことに無抵抗だ。むしろ、受け入れている。まさみは、拓真にキスをしたまま精液を流し込んでいく。拓真は、完全に無抵抗だ。そして、舌を絡ませ始めた。拓真が、舌を絡ませるキスをしながら、まさみの口内の精液をすすり取っている。自分の精液を、すすり取る? 信じられない行動をしている。
「な、なに舌使ってるんだよ!」
まさみが、怒った口調で言う。
「いや、責任取って全部舐め取らないと」
拓真が、そんなことを言ってまさみにキスをする。まさみは、目を丸くするように驚きながらも、顔を背けたりしない。拓真は、一方的に舌を絡め、すすり取っていく。まさみが、他の男とキスをしている……今までに感じたことのない、強すぎる嫉妬を感じてしまう。
まさみは、拓真にキスをされながら、僕を見てくる。不安そうな顔で、普段の強気な彼女からは想像出来ないような弱気な顔だ。すると、いきなりまさみが拓真の身体を押した。離れていく彼。
「なに自分の飲んでるんだよ。ドヘンタイか」
まさみが、顔を真っ赤にして言う。怒っている口調だが、表情には動揺が見えている。
「さすがに気持ち悪いっす。でも、まさみさんとキス出来るなら、全然ありですもん」
拓真が、そんなことを言う。まさみは、さらに顔が赤くなった。
「こ、こんなのキスじゃないし」
まさみは、動揺が激しい。たぶん、拓真が嫌がると思っていたのだと思う。顔を背けて逃げるはず……そんな考えで、唇をくっつけたのだと思う。
「最高です。まさみさんとキス出来て、メチャクチャ嬉しいっす」
拓真は、無邪気に良い笑顔をしている。裏表なく、本気で嬉しがっているのが伝わってくるようだ。
「まったくもう……ドヘンタイが……」
まさみは、憎まれ口を叩きながらも、まだ動揺が見える。
「うがいしてくる。気持ち悪いし」
まさみは、顔を赤くしたまま出て行ってしまった。僕は、思わずうがいはしなくて良いのかと聞いた。こんな事を真っ先に言うべきではないとわかっているが、とっさにそんなことしか言えなかった。
「してきます。さすがに、メチャクチャマズいです」
顔をしかめながら言う拓真。そして、すぐにまさみの後を追った。僕は、自分が精液まで漏らしていることに今さら気がついた。先走りを通り越えて、精液が少しだけ漏れている。パンツの中が気持ち悪いと思いながらも、まだいきり立った状態だ。こんなに興奮したことは、記憶にないくらいだ。まさみが、他の男にフェラチオをした……たぶん、咽に出された部分は飲んでしまったはずだ。そして、精液まみれとはいえ、キスをしてしまっている……。
「まったくもう、何おっ立ててるんだよ。あんなので興奮するなよ」
まさみが、戻ってくるなり呆れたように言う。僕は、慌てて謝りながら、拓真は? と聞いた。
「帰ったよ。あのドヘンタイ……」
まさみは、怒っているような顔で言うが、どこか嬉しそうな雰囲気がしている。
「ほら、出してみろ。さっきの、してやるから」
まさみが、ぶっきらぼうに言う。こういうときの彼女は、バツが悪い時だ。でも、僕は素直にズボンとパンツを降ろした。
「なんで精液まで漏れてるんだよ。そんなに興奮したのか? みんな、ドヘンタイばっかりだな」
まさみは、僕の状況を見て呆れたように言う。そして、すぐにくわえてくれた。一気に根元までくわえ込んでくれているが、どう見ても咽の方まで届いていないと思う。
「ちょっと短いか。じゃあ、こっち舐めてやるよ」
そう言って、睾丸を舐めてくる彼女。前にもしてもらったが、不思議なほど気持ちいい。こんな場所に、性感帯があるのだろうか? 恥ずかしい気持ちとくすぐったい気持ちもあるが、声が漏れてしまうくらいに気持ちいい。
「気持ちいいか?」
まさみは、丁寧に睾丸を舐めながら聞いてくる。もちろん、すごく気持ちいいと答えるが、どうしても元彼を意識してしまう。元彼に、仕込まれた……まだなにも知らなかったまさみに、色々なことを教え込んだ男。嫉妬心が膨らみ続ける。
「ほら、後ろ向け」
まさみは、ぶっきらぼうに言う。僕は、素直にまさみにお尻を向けた。すぐにアナルを舐め始める彼女。気持ちいい感覚もあるが、やっぱり羞恥心や申し訳ない気持ちが大きくなる。舌をアナルの中にねじ込むようにしてくる彼女……指は、巧みにカリ首あたりを刺激している。どう考えても、上手すぎる。まだ風俗店には行ったことがないが、きっとこんな感じなんだと思う。
「ゴム、付けてやるよ」
まさみは、この前みたいに口でコンドームを付けてくれる。この前よりも巧みに、あっという間に装着を終えた。すぐに彼女に覆い被さり、いきり立ったものを挿入すると、
「固いな。いつもより、カチカチになってる。そんなに興奮したのか? 拓真の精液、飲んじゃったのに、興奮してるのか?」
まさみは、挑発的に聞いてくる。でも、やっぱりどこか罪悪感を感じている雰囲気もしていて、やり過ぎたと思っているようだ。僕は、素直に嫉妬したことを伝える。でも、興奮してしまったことも言った。
「どうして私の周りには、ドヘンタイの男しかいないんだろうな」
まさみは、そんなことを言いながらも妙に嬉しそうだ。僕は、腰を動かしながらまさみにキスをした。拓真のものをくわえている姿……咽まで使って奉仕していた姿を思い出しながら、夢中で腰を振る。そして、苦しくなかったのかと聞いた。咽まで入ってしまっていたら、苦しいに決まっている。
「別に……あれくらいの大きさなら、全然平気」
まさみは、平然と答える。その言い方に、ドキッとしてしまった。元彼は、もっと大きかったのかと聞くと、
「そ、そんなのどっちでも良いだろ。忘れたよ、そんな昔のことは」
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